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ここではPSP(プレイステーション・ポータブル)用ソフトの情報を紹介していきたいと思います。

PSP システムソフトウェア 最新版

PSP用ソフト
PSP情報
PSP画像

下記のソフト等以外にも様々なPSP用ソフトが日々開発されておりますが、
その中でも特に完成度の高いソフトをここでは紹介させて頂いております。
システムソフトウェア1.00、1.50専用ソフト)

 e[mulator] マルチエミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 ファミコン(ディスクシステム未対応)、PCエンジン(CD対応)、ワンダースワン、ゲームボーイ、
ゲームギア、ネオジオポケット(音無)など幅広い機種に対応したエミュレータです。
動作スピード、搭載機能などすべての点における完成度が高いソフトです。

 NeoCDPSP NEO GEO CD エミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 NEO GEO CD エミュレータです。動作スピード、音、互換性、カスタマイズ性、
すべてにおいての完成度が高いソフトです。

 SNES9x TYL スーパーファミコンエミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 スーパーファミコン(SNES)エミュレータです。下のuo_Snes9x for PSPに比べ、速度、
機能面が勝っております。

 uo_Snes9x for PSP スーパーファミコンエミュレータ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 スーパーファミコン(SNES)エミュレータです。公式版の開発が終了?してしまい、現在は
そのソースを元に有志の方々が開発を続けている状態です。動作スピードが設定や
ソフトによってはやや遅いものの、互換・安定性は上のSNES9x TYLに比べて高く感じます。

 PCE for PSP PCエンジンエミュレータ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 PCEエミュレータです。動作スピードが設定やソフトによっては少し遅いことがありますが、
全体的にはすばらしい完成度です。CD-ROMにも対応!!。
ただ互換性が少し低く、動作しないソフトが少しあるのが残念です。

 DGEN for PSP メガドライブエミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 メガドライブ(Genesis)エミュレータです。無線通信対戦機能を搭載しており、速度、
機能面などを含めて完成度の高いソフトです。

 NesterJ for PSP ファミコンエミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 ファミコン(NES)エミュレータです。ディスクシステムにも対応しており、動作スピード、音、
互換性、カスタマイズ性、すべてにおいて文句のつけようがないソフトです。

 RIN GB/GBCエミュレータ おすすめ
音:対応
セーブ機能:対応
CPUクロック
変更
:対応
全画面表示:対応
 ゲームボーイ(GB)/ゲームボーイカラー(GBC)エミュレータです。動作スピード、音、
互換性、カスタマイズ性、すべてにおいての完成度が高いソフトです。

 TextViwer テキストビュアー
 テキストファイルやJANEのログ(DATファイル)に対応したビュアーです。

 青空文庫リーダー for PSP  青空文庫リーダー
 青空文庫やテキストファイルに対応した、縦書き文章リーダーです。


各ソフトの導入方法、起動方法などについては
各ソフトに付属のReadme.txt(説明書)をご参照下さい。
なお、CPUクロックの変更はPSPに過度の負担がかかる場合がございますし、
ここで紹介しているソフトの利用時に問題が生じたとしても、
当方では責任を負いかねますのでご了承下さい。


システムソフトウェア1.00専用ソフトをシステムソフトウェア1.50にて起動する方法

必要な物
KXploit Tool
・USBケーブル
・1枚の「メモリースティック Duo」 or 「メモリースティック Pro Duo」(容量は何でもOK)

「MSwap Tool」のPCへのインストール
@ KXploit Tool」をダウンロードする。(kxploit_1.5_psp-dev.rar)
A ダウンロードしたファイルを解凍し、実行してインストール。
  インストールが終わると下図のようになる。
  上の「Reiniciar」が再起動、下の「Deseo reiniciar …」は再起動しないという意味
  (再起動はしなくてOK)。
  選択したら「Terminar」ボタンを押してインストール終了。
  

実行ファイルの生成
@ 実行したいソフトの「EBOOT.PBP」をハードディスクのルートディレクトリ(例 C:\)に置く。
A PSPをパソコンをUSBケーブルで接続し、「HOMEメニュー」の設定→USB接続を選び、
  パソコンに「リムーバブル ディスク」として認識させる。
  その際、そのドライブパスを確認しておく (例:「E:\」等)。
B 「MSwap Tool」を起動、すると下図のようにスペイン語?なので。
 

  上部メニューの「Idioma」から「English」を選び下図のようにする。
 
C 「Name」欄に半角英字でソフトの名前を記入する(例:「MD」や「SNES」等)。
D 真ん中の「PBP File」(ファイル選択)で@の「EBOOT.PBP」を選択する。
E 「PSP Unit」(出力先選択)でAで確認したパソコン上でPSPを認識しているパスを
  選択する (例:「E:\」等)。
F 「Generate files」ボタンを押す。するとメモリースティックの「PSP」フォルダ内の「GAME」
  フォルダ内に「***」、「***%」という2つのフォルダ(「***」はCで指定した名前)が生成
  され、それぞれのフォルダに「EBOOT.PBP」が作成される。

PSPでの実行
@ 「HOMEメニュー」のGAME→メモリースティックを選ぶと
  「******KXploit Boot …」
  (右図のソフト、「***」は@のソフトによって変化)
  というソフトがあるので、それを起動する。
A 起動完了。

以上の方法にてシステムソフトウェア1.50においてもPSP用ソフトを起動できますが、
全てのソフトの起動等の保証は、当方では出来ませんのでご注意下さい。



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